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社長の言葉 2018/04-2018/06

毎週行われている朝礼での「社長の言葉」をご紹介

2018年04月16日(月)
先週の4月11日に50周年を迎える台湾のライオンズクラブの式典が行われました。
今回はその50周年ということで日本から役員50名が集まりました。
毎年400~500人ほど集まるこの式典に、50周年を迎えるということで女性の方が中心となり約20名で北京語で森山直太郎さんの「さくら」を歌うというプレゼントをしました。
相手が喜んでくれるプレゼントとは何かを考え、この北京語で歌を歌うということの難しさには並々ならぬ努力があり、それが相手に伝わり、そして感動が生まれました。今回のことは今後のライオンズクラブにとても良い影響を与えることとなりました。

相手に何かを伝える為には、その方にとって何が大切かを良く考えて伝えることが
とても重要であると感じた今回の台湾のライオンズクラブの50周年式典でした。

2018年04月02日(月)
当社社員で4名のご子息・お孫様に入学のお祝いがあり、各該当社員からのスピーチを掲載します。

<山崎さん>息子さんが小学校入学
4月6日(金)に入学式を迎える事となります。桜が散ってしまっている事は残念ではありますが、卒園式の時には綺麗な桜と一緒に写真が取れました。
母として更に頑張っていきたいです。

<清水(広)社員>息子さんが中学校に入学
4月9日(月)に入学式を迎える事になり、この間までランドセルを背負っていたのが、気がつけば中学生になっていました。
自分の中学生の時は親との会話も減っていた記憶があるので、覚悟しながら子供の成長を見守りたいです。

<四方田社員>娘さんが専門学校に入学
奥様が切迫早産で大変な思いで生まれた娘でした。
高校生の時には1時間半ぐらいかけて化粧をしていましたが、元気に成長してくれているのが大変うれしく感じています。

<菊地社員>お孫さんが中学校入学
4月に中学校に入学する事となるが、週の半分ぐらいは家族そろって食事をしています。
最近よそよそしくなったと感じる事もありますが、少年から青年になって考え方も変わってきていると思うので、どのように見守っていくかが今後の課題として考えています。

桜の季節になり、家族のコミニュティや向き合う事の大切さを改めて実感します。
本日新しく2人の方が(瀬島さん・波多野さん)が入社したので暖かく迎えて欲しいです。
人と人との出会いはよっぽどのご縁があって生まれてくるものであり、奥様や当社の同僚等にも深い縁があって結びついたものなので貴重な出会いに感謝して家族や社会と向き合う事を大切にして欲しいです。
4月は生命の息吹を感じる新しいスタートにもなるので、初心を忘れずに、改めて自分自身と向き合いながら人々との付き合い方を考えて欲しいと思っています。
また、健康に気を付けて、業務に取り組んでください。

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